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株式会社スクウェア・エニックスは4月17日、新作ボードゲーム『ファイナルファンタジーVII 神羅ビルを登れ』を2026年11月6日に発売すると発表した。
本企画はアークライト株式会社との共同開発で、販売価格は4,400円(税込)です。
目次
ゲーム概要
『ファイナルファンタジーVII 神羅ビルに登れ』は、『ファイナルファンタジーVII』の世界観と、アークライトが販売するボードゲーム『猫と塔』のルールを組み合わせた協力型ボードゲームです。
プレイ人数は1人~5人、プレイ時間は15分~30分です。


ゲームのルールは目標です
プレイヤーはカードの指示に従ってピースを配置し、ユカと壁を組み合わせて神羅ハウスを建てます。高さの異なる壁にユカの木が積み重なっているため、家は少し傾いて不安定だという。
成功の鍵は、誰とでも接するときに注意することです。また、神羅ビル内にはクラウドたちの行く手を阻む敵が次々と出現し、仲間と協力して倒しながら見上げる姿も楽しめます。
神羅ハウスを破壊せずにクラウドを8階まで登らせることができればゲームクリアとなる。プレイヤーは宿敵セフィロスを倒し、世界を危機から救うことができるかどうかを問われます。


もちろん写真チェック済みです
イラストは皆川史生氏と蛭田幸氏(スクウェア・エニックス)が描き下ろし、『ファイナルファンタジーVII』のデザインやストーリーコンセプトを手掛けた野村哲也氏監修のもと描き下ろされた。
主人公のクラウドをはじめ、ティファやエアリスといった名だたる仲間たち、そして立ちはだかる敵たちが、絵本さながらの美しい木像となって登場します。






内容・商品詳細
内容はユカ20枚、ウォール54枚、アクションカード24枚、木製ヘッド24枚、ルールブック各1冊(日本語、英語、フランス語、ドイツ語)。カードのサイズは63×88mmです。
サイズは約230×110×48mmで、4か国語のルールブックが付属しているので、アウトドアスポーツファンも楽しめます。
証拠:背景となった『猫と塔』について
ゲームのルールの根幹となる「猫と塔」は、株式会社アークライトが販売する人気ボードゲームです。黒猫の「トト」が台のてっぺんに登っていく協力型ゲームで、トトが一番星に星になったお母さんに会いたいというストーリーです。


詳細については、アークライトの公式 Web サイトをご覧ください。
画像は製作中のものであり、実際の商品とは異なる場合がございますのでご了承ください。
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©スクウェア・エニックス
監督:野村哲也 / ロベルト・フェラーリ